検索市場はグーグルの独壇場!

マイクロソフトの最高幹部が検索市場でのシェア低下に不満を漏らしたという。
 
グーグルに席巻されている。
先にNHKスペシャルでも取り上げられたグーグル。
 
日本でもインターネットホームがヤフーからグーグルに大きく変わるかも知れない。
 
グーグルの世界戦略には目を見張るものがある。
 
企業の浮沈がグーグル検索の上位表示にかかっている。
数年前までは考えられなかったこと。
 
グーグル以外の検索エンジンでこれだけのコンセプトを打ち出しているところは
見当たらない。
 
ヤフーにしても相当充実しているがグーグルには及ばない。
 
ましてやマイクロソフトの検索エンジンはよく知らない。
本場アメリカではどうか分からないが・・・

邦画、洋画どちらを見るかって?

圧倒的に洋画!
 
昨年は邦画は一本も見なかった。
なぜか。
どうせ邦画は・・・という固定観念が自分の中にあり、これを払拭できていないため。
 
邦画にもいいもの、共感を得るものが多いから、
昨年は洋画より邦画の観客が増えたのだろう。
 
これは監督のレベルが高くなってきたということもあるか?
 
キャストの陰に隠れて目立たないのが監督。
監督の良し悪しで映画の出来も雲泥の差になる。
 
観客が邦画、洋画逆転したというなら、
今年は意識的に邦画を見てみよう。

2チャンネルは残して欲しい!

色々言われている2チャンネルです。
 
これまで2チャンネルを使ってきました。
正直、無くなったら、これに匹敵するような掲示板がないので困ります。
 
悪いイメージが横行していますが、
それは、書き込む人のモラルだと覆います。
 
2チャンネルを立ち上げ、運営するポリシーは全然問題ないのではないか?
立ち上げ当初から悪いイメージがあった訳じゃない。
 
悪くしたのは2チャンネルを利用した側ではないか?
 
掲示板を利用中の人、またこれから利用する人、
常識に乗っ取った利用の仕方をしようではありませんか?

冬虫夏草に偽物横行!

漢方薬の本場、中国産の冬虫夏草の偽物が横行しているそうである。
 
中身の正味量のごまかしはおろか、成分に鉛、カドミウムさえ含むものがあるという。
背筋がゾッとする。
 
漢方薬は自然の生薬から作られているものと聞く。
中国の大自然に自生した薬草で作られたものはいいものだと思ってきた。
 
ただ、中国産の野菜などに基準以上の農薬が含まれていたという話は
何回も聞いたことがある。
 
漢方薬だって懸念があるということは恐れはしていた。
 
それともたまたま作っていた地方の土壌に問題があったのか。
急成長している中国経済がもたらす公害の影響なのか?
 
日本人は特に東洋医学の信奉者が多い。
中国からの漢方薬の輸出量は日本が一位ではなかろうか?
 
中国国家あげて原因の解明にあたってもらいたいものだ。
 
 
 

経皮毒 環境ホルモンから身を守る!

経皮毒と言う言葉は比較的新しいものです。今、にわかに云われているのが、経皮毒の恐ろしさです。 
『確かに常識で考えて経皮毒が本当に体に毒であるかどうか、はっきりさせなければなりません。結果が恐ろしいものであるにしても一刀両断しなければなりません。全てのガンの原因になりうるのですから。 
 
今までは、環境ホルモンが絶対的な存在であったにもかからわず、あまり認知されてきませんでした。これは時代錯誤も甚だしいといわざるを得ません。確かに現代人の多くが経皮毒も疎遠であると思っていることが多いようです。 
何といっても、環境ホルモンを知らないというのは前人未踏かもしれません。とりあえず言えることはラ環境ホルモンが時代の産物であるということはまちがいありません。 
 
さらに、ガンの原因に深く起因しているとなると、見過ごしてはならないのです。今、多くの人の関心は栄養補助飲料によせられています。経皮毒が絶対的な存在としているともなると、異常事態というしかありません。実は一部の高齢者の間では経皮毒について敏感であるかどうかが、真剣に検討してされているのです。 
 
現代人の多くが経皮毒に侵されているのは間違いないところです。そうすると、どうしても栄養補助飲料を生活必需品とする必要性が出てきます。 

ヒアルロン酸、グルタミン酸等、健康維持のため、積極的に取り入れたいものです。

表示指定成分は有害科学物質の表示

一般に使用されているシャンプー、洗剤、歯磨き剤、化粧品などの裏側に
記載されている「表示指定成分」というものをご存じでしょうか?
 
これは、その製品に使用されている成分の内、体にいろいろな障害を
起こす可能性のある有害物質を、厚生労働省が消費者が理解できる
ように、メーカー側に表示を義務づけているものです。
 
端的に言えば、有害化学物質です。もちろん、これら日用品を使えば、
すぐに影響が出るというものではありませんが、長い間使用するうちに
蓄積され、害を及ぼすことは十分考えられます。
 
香料、合成界面活性剤、酸化防止剤、これら成分の中には、人によっては
アレルギーや皮膚障害を引き起こす可能性があるのです。
アトピーなどはそのさいたるものでしょう。さらにガン、肝臓障害など。
 
よく見てみると、ラウリル硫酸ナトリウム、プロピレングリコールという物質が
含まれているものが多い。皮膚障害、肝臓障害等を引き起こす可能性のある
有害物質です。
 
昔はアトピーとか無かったように思います。花粉症など、アレルギー性のものも
ほとんど見ませんでした。
 
じゃ、なぜ体に有害な化学物質が普段使う日用品に含まれているのでしょうか。

予防医学の目的

予防医学の基本は「病気の原因となるものを体外に排出すること」ですが、
今ひとつの目的として、自然治癒力のアップがあります。
 
現代社会の中において、病気の原因となるものを全て排除することは到底
不可能です。人為的に生み出されたこの病気の原因はこれからますます
増えていくものと思われます。
 
そうであるなら、私たち一人一人が病因に対抗する自然治癒力を増大させて
いくことがより大事になります。
 
近年になって問題化した、アスベスト、ダイオキシン、環境ホルモン、
更に最近特に注目されているのが経皮毒です。
経皮毒とは皮膚から体内に入る毒のことです。
毒はデトックスしなければなりません。
 
私たちが普段気にしないで使っている日用品、安全でしょうか?
私たちが毎日食している食べ物安全でしょうか?
 
20年後は2人に一人がガンで死亡するともいわれています。
医療技術が進んだ現代であればガン患者は減るのが当然です。
 
平均寿命も短くなるといわれています。
なぜなのか、考えていきたいと思います。
 
 
 

予防医学でガンにならないためには・・・

初めまして まるたんと申します。
 
私は1年半前に甲状腺ガンを煩いました。
幸い、手術後の経過も良く、今日に至っています。
 
それまでは、病気とは無縁で健康というものを
本気で真剣に考えたことはありませんでした。
 
しかし、病気になってみて初めて気が付いたのです。
ガンを初め、多くの病気は普段の生活習慣を変えることによって
防げるのじゃないかと。
 
ガンになった体験を元に、私なりの病気にならないための秘訣を
お話しし、少しでも皆さんのお役に立てればと思います。
 
皆さんは「予防医学」という言葉からどのようなことを想像されますか?
「毎日適度な運動をして、免疫力を高めて、病気になりにくい体質にする」
でしょうか?
 
それとも、「定期的に健康診断を受けて、常に自分の健康状態をチェックし、
病気になったとしても、早期治療をして、手遅れにならないよう予防する」
でしょうか?
 
私もそう思っていました。が、実際は全然違うコンセプトであることを
知りました。
 
「病気の原因になる全てのものを体から排除する」
これが予防医学の基本だったのです。
 
私たちは常々、病気になった時など、「なにかいい薬はないか」 、
「すぐに効く特効薬はないか」など、体に取り入れることばかりを
考えがちです。
 
しかし、予防医学という面から見た場合、体にいいものを接種する
というより、体に有害なものを排除するということが大事であるのです。
 
このことを知って考え方が一変しました。
色々なことが見えてきました。


 

 
 

スポンサードリンク

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。