肺ガン 喫煙が原因!

肺ガンの怖さ、肺ガンになったらなかなか完治しない。
肺ガンの人の肺を見たことがあるだろうか?
 
肺そのものは鮮紅色で鮮やか。
喫煙で肺ガンになった肺はどす黒くなっている。
 
見ただけでもゾッとする。
そんな肺ガンの一因にもなるたばこ。
 
禁煙するのに保険適用。
これで禁煙が進むか?
 
たばこを吸っている人はこれら危険なことを承知で吸っているのだろうから
禁煙に保険適用しても同じ事だと思う。
 
ガンになってから後悔しても遅いのだが・・・
 
 

肺ガン 肺ガンにならないために禁煙を!!

ガンの一原因、喫煙、スモーカーにとってはいこいのひと時であろう。
 
自分も以前はヘビースモーカーであった。
なかなかやめられない。
 
食後の一服、なんとうまかったことか。
それがどうしてやめられたか?
 
それは一枚の写真を見せられたことからである。
肺がんの写真であった。真っ黒になった肺。
 
肺は血管が縦横無尽に走り、真紅の赤だと思っていた。
しかし、真っ黒なのである。しかもドロドロとタールがこびりついている。
 
自分の肺もこんななのか?
さすがにつぎにたばこを吸った時は、何の味もしなかった。
 
今からやめて間に合うか?
しかし、考えているときではないときっぱりとやめた。
 
ガンのリスクが減ったわけではないが、すっきりし気持ちになった。

ガン ガンからの警告!

ガン、今、日本人の3人に1人がガンで死亡しているという。
近い将来、2人に1人に鳴るという予測もある。
 
近代医学は進歩しているなかでのガン死亡率の増加。
ガンが増加している原因はなんであろうか?
 
ひとつは環境の変化、もう一つは食生活の変化があろう。
環境の変化のひとつに、空気汚染、有害物質の排出等、
一昔では考えられなかったことが大いに考えられる。
 
食生活の変化については色々いわれていることであるが、
食の欧米化で食べるものが従来の日本食から大きく変化していることである。
 
経皮毒という言葉が最近使われている。
経皮毒とは皮膚から体に入る毒のことである。
 
昨年、ある放送局で皮膚から入る毒、いわゆる経皮毒の事を取り上げていた。
近年、アトピー性皮膚炎、アレルギーが増えている。その原因のひとつに
経皮毒が影響しているのではないかということである。
 
アトピー、アレルギーを治すために、一度身の回りのシャンプー、歯磨き材、
台所洗剤等の日用品を今使っているものから替えてみたらというのである。
 
これらシャンプー、歯磨き材に有害物質が入っている可能性がある。
それらの有害成分が長い間、体に蓄積され、色々な症状を引き起こしている
場合もあるのではという事である。
 
確かに、人は日用品の成分を気にしていないと思う。
製品裏の成分表を見てみると興味深い結果に驚く。
 
これらの有害成分が結果的にガンを引き起こすことも十分考えられる。
 
アトピー、アレルギーを治すためにはまず、デトックス・毒だしをすることが
必要ではないか?
 
通常使っている日用品を替えてみることも必要なのかも知れない。
 
アメリカのガン研究者の第一人者、サミエル・エプスタイン博士が、
「ガンからの警告」という本を刊行されている。
 
読み応えのある本である。
 

肝細胞ガン、肝臓ガンの怖さ!

肝細胞ガン、肝臓ガン 男女ともに多いガンです。
 
肝臓は沈黙の臓器といわれるとおり、ガンなどの病気になっても、
なかなか症状が出ないといわれています。
 
鈴木ヒロミツさんが肝細胞ガンで亡くなられました。
まだ60歳という若さで非常に残念です。
 
昨年の12月腹痛を訴えられ、検査の結果、末期の肝細胞ガンで
余命3ヶ月と宣告されたそうです。
 
その時のご本人のお気持ちを察すると心が痛みます。
自分でも経験したものですから。
 
肝細胞ガンはC型ウィルスかB型ウィルスを持っている人が
なりやすいということです。
 
また、過度のアルコール接種でもなりやすいらしいですが、
日頃、血液検査をしておれば発見できるんですね。
 
鈴木ヒロミツさん、芸能活動の忙しさのあまり、
健康診断をされていなかったのでしょうか。
 
ご冥福をお祈りするのみです。

ガン闘病、ガンからの生還!

ガン、癌、今や死亡率NO1の病気です。
 
現代医学は日々進化しています。
ガン治療方法も日ごとに進化しています。
 
しかし、ガン死亡者は毎年増えています。
ガンは早期発見ならば比較的根治できるとも言われています。
 
しかしながら、ガンによる死亡者が増えていると言うことは
ガンに掛かる人がそれ以上に増えていると言うことです。
 
3人に1人、もうすぐ2人に1人はガンになるとも言われています。
 
このブログのタイトル通り、私もガンに侵されました。
病名、甲状腺乳頭ガン。
 
比較的遅効性のガンで、治療もしやすいガンだったため、
告知も簡単なものでした。
 
細胞診結果の発表日、
医者は「悪性ですね、このリンパ節の映像からすると、甲状腺乳頭ガンでしょう」
あっさり告知してくれたのです。
 
自分でも悪性の可能性があると思っていたのでショックはありませんでした。
 
甲状腺を全摘すればだいじょうぶですよ。と外科医がいってくれたので、
すんなり手術をすることを決めました。
 
内臓のガン、胃ガン、肝臓ガン、肺ガン、膵臓ガン色々ありますが、
比較的なおりやすい甲状腺乳頭ガンであったことをラッキーと思っています。
 
入院してから3日目には出術でした。
 
入院も、手術も生まれここの方初めてだったので、
さすが、緊張しました。

ガン 花粉症を完全根治できますか?

ガン 癌 現代における死因のNO1である。
 
ガンになったとしたらどう思うであろうか。
人それぞれである。
 
最近は告知を望む人が増えているということである。
これは近年の医療技術の発達により、ガンでも早期発見したら
完全治癒するケースが増えており、ガンも怖くないという観念が広まってきたからとも言えよう。
 
しかし、それもガンの種類によってであろう。
早期発見で比較的感知するといわれているガン、
それは、甲状腺乳頭ガン、子宮がん、乳がん、胃ガンなど。
 
難しいと思われているのがすい臓ガンらしい。
 
治療困難性ガンになったら、告知を受ければこれはへこむ。
自分の場合、甲状腺ガンだったためショックはなかった。
 
なぜ、ガンになったか?
思い当たる節はないが、これまでの日常生活に原因があったのかもしれない。
 
花粉症、ガン、アトピー、いずれも予防できる病気である。
 
デトックス、いわゆる身体にたまった毒を対外に排出することが一番とは
最近知ったことである。

 
ステロイドとか薬は副作用がありませんか?
 

人間が本来持っている免疫力をあげることです。
 
 

ガン 花粉症 アレルギーはなぜ?

ガン、花粉症、アレルギー 
 
これらは3,40年前はあまり多くなかった病気、症状です。
ガンについては、その頃も死因の上位でしたが、現代医学の進歩した今、
治癒するガンも増えていますが、それ以上にガンになる人の数が倍増しています。
 
最近では3人に1人がガンになるという予想も立てられています。
 
さらに、近年クローズアップされているのが、花粉症、アレルギーです。
花粉症も昔は聞かなかったですよね。
アトピー性皮膚炎もそんなに聞かなかったです。
 
今は花粉症のまっただ中、苦しんでいる方、本当にお察しします。
 花粉症対策どんなにされていますか?
 
マスクをして、内服液(薬)を飲んで、鼻にシュツシュツと吹きかけて・・・
 
こんな所ではないでしょうか?
 
知り合いで、昨年まで重傷の花粉症だった人が今年はまったく花粉症のでない人がいます。
花粉症が治ったことの喜びで毎日はつらつとしています。
 
なぜ治ったか?
 
体質改善をしたからです。
 
花粉症でもアトピーでも体質改善をしないと治らないと言われています。
 
みなさん、身の回りの消耗品、歯磨き粉、シャンプーなど、どんなものを使われていますか?
それらに入っている成分を調べられてみたことがありますか?
 
裏側に成分表示がしてあります。
 
その中に PG(プロピレングリコール)、ラウリル硫酸ナトリウムという成分の表示があったら、
インターネットでその成分を調べてみてください。
 
びっくりするような結果にたどり着きます。
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